大野屋總本店は、安永年間(1772〜1780年)創業、新富形の足袋を創り出した足袋や肌着、和装雑貨の老舗です。新富形の足袋は、その履きごこちと、足が細く、小さく、きれいに見える形から、歌舞伎役者や舞踊家に愛されています。

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大野屋總本店 白足袋-(4枚こはぜ/サイズ:28.5~30cm)

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大野屋總本店 白足袋-(4枚こはぜ/サイズ:28.5~30cm)

¥3,996

現在も歌舞伎役者や舞踏家、能役者などの多くの役者たちに愛されている大野屋總本店の足袋。


履きごごちの秘密は、永年の経験が活かされたその形にございます。


当店の足袋は、足が細く、小さく、きれいに見える様に底を狭くとり、爪先をふっくらと丸く仕上げた、いわゆる新富形の足袋。


そのしるしにこはぜの一枚には「新富町大野屋」とございます。

在庫状況: 在庫あり

詳細

【素材】綿100%

【サイズ】28.5cm~30cm ※マイカートのコメント欄にてサイズをお知らせください

【足袋の形】以下よりお選びいただき、マイカートのコメント欄にご記入ください

・「細」・・・特別に細い足袋
・「柳」・・・細めの普通足袋
・「梅」・・・やや甲高の足袋
・「牡丹」・・・特別甲高の足袋

大野屋總本店 白足袋-(4枚こはぜ/サイズ:28.5~30cm)

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